さいたま市で唯一の「慢性腰痛」専門整体院【東浦和駅前整体院】

048-789-7870

ブログ

2018/04/05(木)

脊柱管狭窄症で医者がひた隠す不都合な真実

カテゴリー:画像診断, 脊柱管狭窄症

 

From中村 新

埼玉の整体院より

 

 

本日も慢性腰痛にお悩みのあなたへ、

腰痛改善のヒントやアイデア、

知識をお伝えしていきますね。

02_r

 

1月はいってしまう、

2月は逃げてしまう、、

3月は去ってしまう、、、

 

時の流れは早いものです。

そして3月といえば別れの季節。

 

 

今年は3月で2年間行っていた京都の

勉強会とお別れ。

 

 

間違いなく俺の人生を変えてくれた場所。

そして、2年間で30回以上行ったのに

観光要素全くと行ってなかったなぁ。

初回に下鴨神社に行ったのと、たまたま

東本願寺の真ん前のホテルに泊まって

眺めていたくらい。

まあ、ビジネスの勉強をしに行ったんだから

当たり前といえば当たり前。

そんな京都ともしばしの別れです。

今度からは東京の先生の元、勉強をします。

 

と、脊柱管狭窄症でお悩みで、しかも勉強熱心な

あなたがこのブログを読んでくれていると思います。

 

そして、本気で脊柱管狭窄症の辛さから別れたいと

言うことも、、、

 

でも、あなたはこんな間違いをしているかもしれません。

 

それは、、、

脊柱管狭窄症だからと言って、腰を施術すると言うこと。

 

もしかしたら「?」マークが浮かんでいるかも

しれませんね。

あなたの脊柱管狭窄症はそれでは良くなりません。

 

 

医者でも言われたことないでしょ!?

だって、ほとんどの医者が知らないし、知ってても

あなたには言えないですよね。

「脊柱管狭窄症ですが、腰のせいではありません」

とか

「脊柱管狭窄症は腰の施術しても治りません」

なんてね。

 

これはなぜなのか?

 

そこで逆に質問です。

医者って何をする職業ですか?

 

 

考えて見てくださいね。

 

 

それは、

「診断をすること」

です。

 

 

あなたの腰痛の原因が何かを診断するために

レントゲンやMRI、血液検査をして

診断を下す。

あとは必要に応じて薬や注射をする。

 

それだけです。

あなたが整形外科に行って

医者に自ら施術してもらったことありますか?

 

ないですよね。

 

それは彼ら医者は施術のプロではないから。

だからこそ、言われる言葉は

「とりあえず湿布と薬で様子見ましょう」

「とりあえず電気や牽引、温熱療法をしましょう」

って感じになります。

もう一度言いますが、

医者は施術のプロではないですよ。

なので、何回通っても言われることは一緒。

なんの進展もない。あなたなら経験ありますよね。

 

そして、手立てが無いから出来る事といえば

薬の量や種類を増やすことだけ。

でも、よくならないどころか強い薬のせいで

副作用に悩まされると言う悪循環に

陥るわけです。

 

この事実を知っても、あなたは施術を続けますか?

 

次回は、では脊柱管狭窄症を改善するためには

何が必要なのかを説明して行きますね。

 

1番の近道は当院にくることかもしれないですがw

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

ヘルニア

分離症

坐骨神経痛

脊柱管狭窄症

腰痛

諦めないでください!

相談でもいいので、当整体院にご連絡ください!

さいたま市の「慢性腰痛」専門 東浦和駅前整体院

 

 

 

予約多数につき 1日1名限定

診察予約は今すぐお電話で

048-789-7870

受付時間:9時〜20時半(不定休)

 

メールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。

※営業時間は9時〜20時半までですがメールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。
診察時間外にホームページをご覧の方は、ぜひメールフォームからのお問い合わせをお願いいたします。